1. 本教室の特徴

本教室の紹介

特徴画像1

私達人間の能力は、先天的(生まれつき)なものだと思いますか?
はたまた、後天的(生後の環境でき決まる)なものだと思いますか?
答えは、なんと後者(後天的なもの)です。

その答えが七田式教育にあります。
人間は、誰もが才能・可能性を秘めてこの世に生まれてきます。
しかし、その力を全ての子供が発揮できるわけではありません。
七田式教育では、本来子供達が持っている才能・可能性を、適切な時期に適切な働きかけをすることにより開花させることができます。
親子の信頼関係や愛情を大事に、優れた人間性を育む「七田式教育」で楽しく、充実した子育てをしませんか?

七田式教育60周年の実績と七田式認定免許を持った専任講師が、お子様の明るい未来を作ります。
特徴画像2

七田式秦野教室には子供が大好きな先生ばかりです。
さらに、実際に子育てを経験してきたお母さんが講師をしているので、皆さまと一番近い立場でお話ができます。
子育ては、不安や疑問がたくさんありますが、その一つ一つにお応えさせていただき、講師が子育ての良きパートナーとなるような環境を整えています。

ぜひ「七田式教育」「七田式秦野教室」を知っていただければと思いますので、まずは体験レッスンをお申し込みください!
特徴画像3

(開講コース)
レッスンは全コース少人数制で行っております。
基本的に、お子さまが安心してレッスンに集中でき、ご両親からの愛情をたくさんお子様に注げるように、レッスンにはお父さま、またはお母さまに同席していただいております。

七田式幼児コース
子供は生まれてから6歳までの期間が最も刺激を吸収し、学ぶ時期です。
七田式幼児コースでは、この最適な時期に「イメージトレーニング」、「記憶トレーニング」、「計算力」など、幼児期に本来持つ力を最大限かつ、効果的に引き出す取り組みをします。
レッスンは、学びの中に楽しさがあるので、子供達は楽しんでいるうちにどんどん成長していくことができます。

七田式小学生コース
基本的には、専用テキスト(七田式小学生テキスト)を使用し、レッスンを進めていきます。
「直感像」や「右脳記憶」、「速読」などの取り組みを通して、右脳・左脳のバランスのとれたアプローチを行い、高い学習能力や問題解決能力の素地となる「発想力」「思考力」「表現力」を育てます。

七田式幼児英語コース
七田式幼児英語コースは、“英語を記憶する”というよりは、お子様の使用言語の引き出しに、日本語と同じように英語を増やすことを目的としています。
そのため、「小さい頃あれだけ英語の勉強をしたのに、今は覚えていない」ということはありません。カギは、“勉強のための英語”ではなく、“使うための英語”なのです。

七田式小学生英語コース
七田式小学生英語コースでは、学年別に目標を定め適切な取り組みを行うため、効率よく、忘れないかつ、使える英語を身につけることができます。
【小学1・2年生】
指定された内容を言える力、単語の読み書き、8文程度の本を読み、理解する力を育てます。英検5・4級以上合格が目標です。
【小学3・4年生】
適切な表現を自分で見つけて言える力、自分で文章が書け、10文程度の本を読み、理解する力を育てます。英検4・3級以上合格が目標です。
【小学5・6年生】
考えを自分の言葉で表現し、本をスラスラ読んで理解する力を育てます。
英検3・準2級以上合格が目標です。

七田式赤ちゃんコース
赤ちゃんに最も必要なのは、お母さんとの触れ合いです。
七田式赤ちゃんコースのレッスンでは、ベビーマッサージや赤ちゃん体操など、親子のスキンシップを通して、しっかりと愛情を届けます。
さらに、触覚だけでなく、人間の五感をしっかりと刺激することで、起きたことをスポンジのように吸収させます。
寝ていることが多く動きの少ない赤ちゃんですが、人生で最も吸収力が高く、脳が急速に成長を遂げる時期です。本格的な七田式教育を始める前に、この時期だからこそできる働きかけをしましょう!

七田式胎教コース
お母さんが妊娠中に、おなかの赤ちゃんに愛情を伝え、コミュニケーションをとることで、赤ちゃんは心身ともに健やかに育ち、誕生後の子育てもグンと楽になります。
七田式胎教コースでは、お母さんのイメージトレーニングを通して、おなかの赤ちゃんと繋がり、愛情をしっかり届けるなどの取り組みもあります。
おなかに赤ちゃんがいる時からすでに、親子のコミュニケーションは始まっているのです。
特徴画像4

現在、日本を含め多くの国々では、従来の「知識を詰め込む教育」から「自ら学び、考え、生きる力を育てる教育」へと変わりつつあります。
これは、社会が夢や志を持ち、社会に貢献できる人財を求めるようになったためです。
今、「心の教育」が注目されているのです。

七田式教育は、まさに知識を詰め込む従来の教育とは違い、子供の本来持つ才能・能力を引き出し、高める教育です。
その根本には「心の教育」があり、子供の能力だけでなく心も育てる「全人格教育」により、賢く優れた人格を持ち、社会に貢献できる子供を育てます。

プログラムは月齢別に細かく分かれているため、成長・変化の著しい乳児期・幼児期のお子さまにもマッチします。
生まれてから6歳までの、最も刺激に敏感で、あらゆることを吸収する時期から、七田式教育を通して様々な刺激や働きかけをしてあげましょう!
それが、子供の本来の力を目覚めさせる最大の方法です。
特徴画像5

(体験談)
■9歳のお子さまのお母さまより(通室歴7年)
イヤイヤ期といわれる2歳の時に幼児コースを体験させていただきました。
先生の優しい笑顔とあたたかい声がけ、そして楽しい取り組みに夢中で取り組む我が子の姿に大変驚かされました。そして、あたたかみのある手作り教材も多く、先生方の愛を感じ、楽しみながら学べる環境が大切なのだと実感しました。
 先生からの「お子様にどのように育ってもらいたいとお考えですか?」との問いに改めて母として考えさせられました。「心優しく、困っている人に手を差し伸べることのできる人になってもらいたい。」そう母として答えを出すことができても、日々の生活に追われ、大切なことを見失ってしまう時もあります。
この教室では親子で楽しく学べる環境があります。そして週に一度、先生方とのお話から、自分の子育てを見直すことができます。毎週子供と共に先生方に癒され、パワーを頂いております。
 入室して7年が経ちました。教室での取り組みを楽しみながら成長を続ける我が子の姿に感心すると同時に心優しい子に育ってくれたことに感謝しております。
 七田式教育に出会え、私も子供も幸せです。
特徴画像6

レッスン中のお子さまの様子、講師の人柄、取り組み内容など、一回の体験レッスンで、たくさんの情報が得られます。
「七田式が子供を変えてくれるのだろうか」「子供に合わないかもしれない」「子供に受けさせてみたいけど…」と、少しでも気になる方、疑問をお持ちの方は、まずは体験レッスンをお申し込みください。
レッスンだけでなく、皆さまの疑問にお応えいたします。
皆さまのお越しを心よりお待ちしております!

スタッフ紹介

市川 富美子先生

担当:幼児コース、小学生コース、赤ちゃんコース、胎教コース
日々のレッスンでは、母子一体感を大切にした雰囲気作りを大切にしています。
小学生コースは、一人ひとりの個性に合った言葉がけをし、自分の考えをまとめ発表する時間を大切にしています。
 お母様方から「○○で困っています」「△△はどう教えればいいですか?」等、いろいろ相談されます。七田式での子育ての取り組みを一生懸命なさっているからこその疑問・ご質問に嬉しくなります。
一緒に考え、共に学ばさせていただきながら、お母様方がより楽しく子育てができますよう、更に努力していきたいです。

神部 敦子先生

担当:幼児コース、小学生コース、赤ちゃんコース
子供たちも、保護者の皆様も、レッスンに来て下さったすべての方にとって楽しいレッスンを心がけています。
1人1人の個性に合わせて、やる気満々!!になれるよう、アプローチしていきます。
自分の名前を言えるようになったり、ひらがなを上手に書けるようになったり、読み終えた本を自分でお片付けしていたり、お友達に「ありがとう。」って言えるようになったり…。日々、子供たちはすばらしい成長を見せてくれます。お母様、お父様が、教室でのレッスンをもとに、ご家庭で、楽しく様々な取り組みをしてくださる成果だと感じております。
日々子育てを頑張っている保護者の皆様の1番の応援団でいたいと思っております。

川田 由香里先生

担当:幼児コース
「今日は何をして遊ぶんだろう?!」と目を輝かせ笑顔で教室に遊びに来てくれる生徒さん。やる気に満ち溢れた生徒さんからいつも元気とパワーを頂いております。
 「楽しくなくては学べない♪」をモットーに、色々な取り組みを通じ、熟練した行動に繋がる声がけを心がけています。
 笑顔あふれる時間を一緒に過ごすことができたら幸いです。

梅川 純代先生

担当:幼児英語コース、小学生英語コース
期せずして、語学の専門家のような立ち位置についてから十年。「自分の子供は絶対、英会話や英語塾に通わせない、時間とお金の無駄だから。」という信念を持ってきた私が、「これなら自分の子供を通わせる!」と思ったのが七田式英語でした。
 小さなころからたくさん英語を耳にしてきた子供たちが、いかに無理なく自然に英語を身につけていくか。いくつもの英語絵本をすらすら暗唱したり、大人でも難しいような洋曲を楽しそうに歌いあげたり、英語で独り言を言ったり、英語でジョークを言ったり・・・。こうした子供たちの「成長」を目の当たりにする度に、外国語の学習・習得における、小さなころからの繰り返しのインプット、多聴多読の重要性を再認識させられています。
子供たちには「必死に勉強した」感覚はありません。ただいっぱい英語を耳にしてきただけ、ママと一緒に楽しく英語の絵本を読んでいただけ、レッスンで楽しく歌って踊っていただけなのです。
コミュニケーションをする能力には、言語能力だけではなく、「とりあえずやってみる、言ってみる」という「チャレンジ精神」、間違いや失敗にくよくよしない「ネバーマインド」精神、そしてビシっとすべき時にはパッと切り替えができる「集中力」などが必要です。英語のレッスンを通じて、そういうところまで子供たちに伝えられることを念じながら、楽しく笑えるレッスンを心がけています。

天野 智美先生

担当:幼児英語コース、小学生英語コース
「続けていたらできるようになった!やれば出来るんだ!」
 その体験をさせてあげたくて、どんな風にしたら楽しく学び続けていけるかを工夫しています。
レッスンの中で、出来るだけ一人一人の特性を感じ、その子の特性にあった取り組みを家庭で出来るようにお手伝い出来たらと考えています。
 英語を話せるようになる事も大切です。それ以上に、「やれば出来る!」という肯定感をより大切にしたいと思っています。
 日頃から忙しい中、取り組みをしてくださっている保護者の方々に感謝しています。