1. 年長児でパズルが得意になり、1,000ピースのパズルも完成!

ブログ

2020.10.06

年長児でパズルが得意になり、1,000ピースのパズルも完成!

年長児でパズルが得意になり、1,000ピースのパズルも完成!

笑顔も可愛いAちゃん!
以前、ニキーチンの模様づくりが大好きな生徒さんを紹介しました。
今回は、次のステップでもある立体パズルが得意なAちゃんを紹介します。


知育パズルの効果

幼児期にパズルをすることで、様々な力が伸びます。

手本をよく見る洞察力
手に取って、どこに置くか想像・推察する力や思考力
五指を使ってサイズぴったりに置くから、巧緻性も高まります。
完成タイムを短くするために、集中力も自ずと上がります。


立体パズルが大好きで、得意になりました!

遊びながら様々な力が自然と身につく、知育パズルの立体パズル。
Aちゃんは今年4月から始めました。


幼稚園のある日は、夕方から夜にかけた時間にやります。
毎日ではありませんが、定期的にパズルをしています。

お母様の「パズルをやろう!」という声掛けから始まり、Aちゃんはタイムを計ります。
そして2分間で出来るところまで挑戦
その後、できなかったところを再度、練習しています。

継続して取り組むことで、Aちゃんは立体パズルからパズル系の遊びが大好きに。
そして、パズルが得意になりました!


1,000ピースのパズルもできた!

つい最近、1,000ピースのキャラクターパズルにも挑戦して、見事完成しています。
立体パズルに限らず、記憶力を高める暗唱も頑張っているAちゃん。

次は「暗唱文集の発表を頑張りたい」と言ってくれています。
これからもAちゃんの暗唱の発表や、パズルの成果が楽しみです。