1. 七田式とは!?

七田式教育とは

七田式教育は、子供が生まれた時から持っている才能を引き出し、心の教育を中心に非認知能力を高めて「自分で学ぶ子」を育てる教育です。言葉や文化の壁を越え、現在では世界17の国と地域で実践され、約100万人に学ばれています。

イード・アワード 幼児教室 授業がよい幼児教室 顧客満足度部門賞2021

全国の200を超える七田式教育では、七田式認定講師による高品質なレッスンを実施し、子供たちが楽しみながら学べる環境を提供しています。
イードアワード2021では、「授業がよい」「授業プログラムが充実している」「教材がよい」「効果がある」幼児教室に選ばれました。

60年以上、進化を続ける七田式教育を、ぜひ教室でご体験ください。

七田式教育の特徴

七田式教育4つの特長 七田式教育4つの特長

ただ学習に取り組むだけでは、子供たちの能力を最大限に引き出すことはできません。適切な学習法はもちろんのこと、学習したことをぐんぐん吸収するための、健やかな心と体が土台として不可欠なのです。

七田式教育には、「知育」「徳育」「体育」「食育」の4つの柱があります。
知育の取り組みに加えて、親子の心の教育、脳や体の発達を促すための運動や栄養学、暮らし方のノウハウなど、類を見ない総合的なアプローチで、確実に子供たちの力を育てます。

理念

認めてほめて愛して育てる

認めてほめて愛して育てる
七田式教室では、子供を「認めてほめて愛して育てる」というメッセージを、子育て中の保護者様にお伝えしています。
幼児期は、子供の人格の基礎がつくられる大切な時期で、親子の一体感や信頼関係が、子供の心の成長にも学習効果にも大きな影響を与えます。
ぜひ、ありのままのお子様の存在を認め、日々の何気ないことをほめ、しっかりと愛情を伝えてあげてください。

未来を担う子供たちが、自らが持つ素晴らしい力を人や社会に役立てたいという、奉仕の心を志を持ち、自分らしく生きられるようにすることが、私たちのゴールです。
七田式教育を通じで、親子共に成長して参りましょう。

才能逓減の法則

才能逓減の法則

お子さまの年齢が低ければ低いほど、「イメージ力」や「大量の記憶力」をはじめとする、天才的な才能を引き出しやすく、学習の吸収量も豊富になります。
これを「才能逓減の法則」といい、できるだけ早い時期からの教育を行うことが、お子さまの能力を育てるポイントとなります。

胎児期:無限の能力
2歳まで:天才的吸収力
4歳まで:わずかな「お遊び」で優れた素質が身につく
6歳以降:ここから始めると、優れた素質を身につけるために努力が必要

お子さまの学習や心の教育にとって、とても大切な幼児期に、最適な取り組みを行いましょう。

保護者の声

通室歴1年 3歳のおかあさん様

もともと落ち着きがなくどうかな?と不安でしたが、気が散った時はササッとNewアイテムを出してくれるので癇癪を起こさずにレッスン出来きています。少しずつ集中力がついているようです。

通室歴5年 5歳のおかあさん様

レッスン内容が素晴らしいのはもちろん、何よりも教室の先生の対応がすごく丁寧かつ熱心で信頼できます。
七田式は親子で一緒にレッスンができるので、我が子の成長具合が分かります。そのため家庭でどのように取り組んでいくか、どのように接していけばよいのかを知ることができるので、親子で接する時間も自然と増えました。