1. 卒業生のママからのメール 9年たって思うこと

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2018.08.19

卒業生のママからのメール 9年たって思うこと

卒業生のママからのメール 9年たって思うこと

お盆休みに9年前に生徒さんだったママに偶然お会いしました。

今の状況をメールでいただいたのでご紹介します。

 

七田式中野教室入会時 3歳と0歳の女の子 あれから9年たった今

 

幼児期の教育が大切であるということはなんとなくわかっていました。仙台で2人を出産し、自己流で絵本を読んだりフラッシュカードを試してみたりしていましたが、

やはり自分一人でどうしていったらいいかわからず、東京に引っ越してきたことを機に七田式中野教室に通うことになりました。

仙台でも幼児教室に通っていたこともありましたが、七田式中野教室の先生方のスキルの高さと教材の豊富さにはビックリしました。

 

代表の椎名先生は子育てのスペシャリストで、ご自身の子育て体験をはじめ多くの経験を生かし、

いろんな角度からメールや電話でアドバイスを下さいました。(レッスン中は時間が無いため)

 

「子供は皆、天才的な能力を持っている」ということを信じて幼児期の教育ができたのも、経験豊富な椎名先生のおかげです。

 

娘たちは早いもので、12歳と9歳になりました。

2人とも勉強も運動も音楽や美術も、学校の先生から驚かれるくらいの能力を発揮しています。

 

6年生の娘からこんなことを言われました。

 

「ママ、小さい時に幼児教室に連れていってくれてありがとう!

ママが毎日ニコニコしながら絵本を読んだり、フラッシュカードやパズルや数遊びをやってくれたこと、覚えてるよ!

そのおかげか、勉強もスラスラ頭に入るし、バレエの振り付けも一度見たら覚えられる。

記憶力がすごいって、自分でも感じてるよ。

幼児教室、通わせてくれてありがとう!」

 

私と背が同じくらいにまで成長した長女の口からこんな言葉が出て、本当に嬉しいです。

小学生になって、学ぶことが楽しくて仕方ないという娘たち

「勉強しなさい」と言わずとも自ら喜んで勉強をし、テストでは毎回満点を取ってきます。こんな結果になるなんて私も主人もびっくりしています。

 

椎名先生のおっしゃることを信じて幼児教育に力を入れてきて、本当に良かったと思います。

 

幼児期の正しい教育がどれほど大切か、ぜひ多くの方にお伝えしたいです。

 

子どもたちの能力を信じている先生がいらっしゃる教室に通わせていただき、本当に感謝しております。